問い合わせ対応・資料作成・データ整理・営業支援を、初期費用0円/月額固定費0円でAI化。
成果が出た月だけ、削減人件費の20-30%を成果報酬としてお支払い。AI導入のROIに不安がある経営者でも、リスクゼロで投資判断できる完全成果報酬モデルです。
情報収集の方 サービス資料・事例集をPDFでお届け / 検討中の方 削減人件費・成果報酬額シミュレーションを個別に提示
✓ しつこい営業はいたしません ✓ 検討段階の相談OK ✓ 1営業日以内にご返信
※過去の支援実績および近接領域の改善事例をもとにした参考値です。事業規模・対象業務・既存システム構成により効果と成果報酬額は異なります。
主な改善要因:問い合わせ対応自動化 / 資料作成支援 / データ整理・CRM入力代行 / 営業支援・商談議事録要約
中小企業の経営者・バックオフィス責任者・営業マネージャーから実際に聞こえてくる、
AI導入と業務改善にまつわる深刻な課題です。
AI導入に興味はあるが、投資対効果(ROI)が読めずに踏み出せない
AIコンサルに月額50-200万円払ったが、成果が出ない月も請求されて疑問
SaaS型AIツールを契約したが、結局使いこなせずライセンス費だけが残った
問い合わせ対応・資料作成・CRM入力で、本来の業務に集中できない
営業組織で商談議事録の要約・リード抽出に時間が取られ、商談数が伸びない
社内エンジニアが少なく、内製でAIを組み込む人手が足りない
業務改善プロジェクトを発注したのに、成果が出ても出なくても同じ請求額
失敗したら経営責任が問われそうで、AI投資の意思決定に踏み切れない
現状の業務工数・人件費・対象業務をヒアリングし、AI化で削減できる業務時間(年間)と、完全成果報酬モデルで実際にお支払いいただく金額をシミュレーションしたレポートをお返しします。営業電話はいたしません。
「AI導入に興味はあるが、投資判断に踏み切れない」経営者が増えているのは、業界の構造変化に裏付けがあります。
月額固定のAIコンサル/ライセンス課金のSaaS/内製の負荷が、ここ数年で顕在化しています。
AI導入のPoC(実証実験)に投資しても、「思ったほど成果が出ない」「現場がAIを使いこなせない」「効果計測の合意が取れない」などの理由で本格運用まで進まないケースが多発。月額固定で支払い続けるリスクが顕在化しています。
AIコンサル・SIerの月額フィーは50-200万円が一般的で、成果に関わらず固定で発生します。中小企業ほど投資判断のハードルが高く、「失敗したらどうしよう」という心理的負荷で意思決定が遅れがちです。
「成果が出た分だけ払う」モデルへの発注額は、従来比で大きく拡大傾向。AI導入領域でも、月額固定のコンサル/ライセンスSaaSから、成果連動の支援パートナーへ予算を振り替える経営判断が広がっています。
だからこそ、「初期費用0円・月額固定費0円・成果が出た月だけ削減人件費の一部を払う」完全成果報酬モデルが、これからのAI投資判断のスタンダードになります。
AI業務改善は、月額固定の支出リスクを抱える投資ではなく、成果に対してだけコストが発生する経営判断のしやすい投資へ進化しました。
※上記の数値(70%+/50-200万円/×3倍)は、AI導入・業務改善領域の業界公開情報および当社支援実績から得た参考値です。事業規模・対象業務・既存システム構成により実数値は異なります。
月額固定のAIコンサル/ライセンス課金のSaaS/内製の負荷から、初期費用0円・月額固定費0円・成果が出た月だけ請求の完全成果報酬モデルへ。AI投資のリスクをゼロにしつつ、業務改善のスピードと範囲を最大化します。
業務ヒアリングから対象業務の選定、AI実装、効果計測、月次レポート、成果額確定、請求までを完全に開示。「何をもって成果とするか」を最初に合意するため、後から請求金額で揉めることがありません。
成果が出ない月も発生。投資判断の心理的ハードルが高く、中小企業ほど踏み切れない
使いこなせない月も発生。導入後の活用支援が薄く、契約だけ残るケースが多い
初期費用・月額固定費0円。成果が出た月だけ削減人件費の20-30%を支払い
完全成果報酬モデルは、「成果が出るまで請求発生しない」「成果が出た月だけ削減人件費の一部を払う」という構造です。AIの専門性・精度・運用力をセルバ側がリスクテイクするため、お客様は「成果が出る前提」でしかコスト負担しません。意思決定の心理的ハードルがゼロになります。
現在の対象業務工数・担当者人件費・年間の業務量をお伺いし、AI化で削減できる業務時間(年間)と、完全成果報酬モデルで実際にお支払いいただく金額をシミュレーションした資料をお返しします。秘密保持契約締結も可能です。
中小企業・バックオフィス・営業組織それぞれの業務フローを踏まえ、「現状把握→対象業務の選定→AI実装→効果計測→成果報酬請求」までを一気通貫で設計します。
チャットボット/メール一次返信/FAQ自動整備などをAI化し、社内・顧客からの繰り返し問い合わせを自動対応。サポートチームの工数を半減させ、削減した人件費の一部を成果報酬としてお支払いいただきます。一次対応の80-90%を自動化した支援実績あり。
提案書/議事録/レポート生成、CRM入力代行、集計レポート、名寄せをAI化。営業・バックオフィス担当者が本来の業務に集中できるよう、定型的な資料・データ業務の時間を構造的に圧縮します。月次の削減時間に応じた成果報酬モデルで提供。
リード抽出・優先度スコアリング、メール文面生成、商談議事録要約、フォローアップ自動化など、営業組織の生産性を直接押し上げるAI支援を完全成果報酬で提供。商談数増・成約率向上・工数削減のいずれかが指標化された場合のみご請求が発生します。
業務改善対象・経営者/運用責任者向け・システム横断の3軸で必要な機能を、標準パッケージ+オプションで網羅。
御社の業務フローに合わせて、必要な範囲を組み合わせます。
セルバが過去に支援したAI業務改善・カスタマーサクセス基盤の改善実績をもとにした参考値です。
問い合わせ対応・資料作成・データ整理・営業支援などの定型業務をAIが代替し、対象業務時間を平均50%圧縮。担当者は本来の業務・付加価値の高い業務に時間を再配分できます。※参考値
要件定義・実装・運用立ち上げ・月次のサポートを含めて、初期費用も月額固定費も0円。お支払いいただくのは、削減人件費に応じた成果報酬のみです。※モデル設計上の固定値
月次の削減人件費に対して20-30%を成果報酬としてお支払いいただきます。残りの70-80%は御社の利益として残るため、AI導入のROIは初日から黒字で進みます。※参考値
中小企業・営業組織・コールセンターなどでの支援実績から、典型的な改善イメージをご紹介します。
「経理・総務の月100時間を
AIで削減し人件費圧縮」
中小製造業 A社
経費精算処理・受発注メールの一次返信・帳票仕分けをAI化。月100時間の業務削減に対し、削減人件費(時給2,500円換算で月25万円)の25%を成果報酬として支払うモデル。残り75%は会社利益として残り、初月から黒字で進行した想定モデル。※参考値
「商談議事録要約と
リード抽出で商談数 ×1.6倍」
BtoBサービス B社
商談議事録のAI要約・リード抽出スコアリング・フォローメール下書き生成を導入。営業1人あたり月20時間の事務作業が削減され、商談数が×1.6倍に。商談増分の貢献利益に応じた成果報酬モデルで支払いを設計した想定モデル。※参考値
「一次対応の85%を自動化し
応答時間を大幅短縮」
コールセンター C社
音声・チャット問い合わせの一次対応をAIで自動化し、よくある質問の85%を即時応答。オペレーターは複雑な案件のみ対応する体制に変更し、応答時間と1件あたり対応コストが大幅短縮した想定モデル。成果報酬は削減オペレーター工数に基づき月次計算。※参考値
※上記は近接領域の支援実績をもとにしたモデルケースです。実数値はクライアントごとに異なります。
事業規模・対象業務・年間人件費・既存ツール状況をお伺いし、3年間で削減できる人件費・成果報酬として支払う金額・残る会社利益・自動化で削減できる工数・必要な意思決定をまとめた個別改善プランをご提案します。
「月額固定のAIコンサルに頼む」「kintone/SalesforceなどSaaS型AIツールを契約する」「自社エンジニアで内製する」、
それぞれと比べてセルバのAI×完全成果報酬モデルは何が違うのか、客観的に整理しました。
| 比較項目 | 推奨セルバ(完全成果報酬) | 従来のAIコンサル (月額固定) |
SaaS型AIツール (ライセンス課金) |
自社内製 |
|---|---|---|---|---|
| 初期費用 | ◎ 0円 |
△ 50〜500万円 |
△ 0〜30万円 |
× エンジニア人件費 |
| 月額固定費 | ◎ 0円 |
× 50〜200万円/月 |
△ 10〜50万円/月 |
× 人件費が常時発生 |
| 成果が出ない月の支払い | ◎ 請求発生せず |
× 固定額が発生 |
× 固定額が発生 |
× 固定額が発生 |
| 意思決定の心理的ハードル | ◎ 低い(リスクゼロ) |
× 高い(成果関係なく支払い) |
△ 中(活用次第) |
× 高い(投資+人材) |
| 運用設計・改善伴走 | ◎ 標準で含む |
◎ 含むが固定費化 |
△ 別途有償サポート |
△ 社内リソース次第 |
| 本業への影響 | ◎ 本業を止めない |
△ 会議・要件定義の社内工数 |
△ 導入・運用は社内負担 |
× 開発リソース圧迫 |
| 解約のしやすさ | ◎ いつでも解約可・違約金なし |
△ 年単位の契約が多い |
△ 解約は可だが違約金あり |
× 人材を抱えるリスク |
| 3年トータルコスト感 | 削減人件費の20-30%のみ | 月額×36+初期費用 | 月額×36+カスタマイズ費 | エンジニア人件費+機会損失 |
| セキュリティ・ガバナンス | ◎ Pマーク+大規模運用実績 |
◎ ベンダ準拠 |
◎ ベンダ準拠 |
△ 自社方針次第 |
従来のAIコンサルは「月額固定の上流支援」、SaaS型ツールは「ライセンス課金の汎用機能」、内製は「プロダクト本体に集中」、セルバは「完全成果報酬で業務改善ROIにコミット」と、それぞれ得意領域が異なります。
AI業務改善を立体的に強くするには、各カテゴリを役割で組み合わせるのがベストです(SaaSツール併用・内製併用も可能)。
※本表はセルバが過去に支援したAI業務改善・会員制サービス・SaaS事業者から得た情報、および公開情報をもとにした一般的な傾向の整理です。個別製品・パートナーにより対応範囲は異なります。
「ただAIを導入するだけのコンサル/SIer」ではなく、完全成果報酬モデルで業務改善ROIにコミットする体制を、20年かけて作り上げてきました。
セルバの企画は、機能の網羅性ではなく「導入後3年で削減できる人件費・短縮できる業務時間がいくらか」のシミュレーションから始まります。完全成果報酬モデルは、AIの専門性・精度・運用力をセルバ側がリスクテイクする構造のため、お客様は「成果が出る前提」でしかコスト負担しません。
株式会社セルバの源流は、2003年に学生5名が運営した会員制求人マッチングサイトです。BtoB業務改善・カスタマーサクセス・営業支援といった完全成果報酬モデルの近接領域を熟知しており、経営者・現場担当者・運用責任者が日々何に時間を使っているかを前提に設計します。
AI導入で重要なのは、モデル精度ではなく「業務にどう組み込むか」です。セルバは同じプロジェクトに開発・データ分析・業務設計・運用支援の専任担当が並走する一体型体制で、業務時間削減・成果計測・成果報酬請求まで一気通貫で責任を持ちます。
完全成果報酬モデルで一番重要なのは「成果の透明性」です。セルバは月次レポートで削減時間・削減人件費・成果報酬の算出ロジックをすべて開示。後から請求金額で揉めたり、納得感のないまま支払いが続くようなことが構造的に起こりません。
AI業務改善では、社内データ・顧客情報・営業履歴など機微なデータを扱うため、高水準のセキュリティが必須です。セルバはプライバシーマーク(20002166)認定取得済み・有料職業紹介許可(27-ユ-302296)保有。会員30万人・月売上9億円規模のポータル運用で培ったノウハウを反映します。
企画段階からご一緒し、運用後の改善まで完全成果報酬で伴走します。
対象業務・年間人件費・既存ツール状況をヒアリング。1営業日以内にご返信。
削減できる業務時間・人件費・成果報酬額をシミュレーションして提示。
AI化対象・成果計測ロジック・成果報酬率を契約で明確化。
初期費用0円で実装スタート。月次の効果計測体制を構築。
削減時間・人件費を月次レポートで開示。成果分のみ請求。
初期費用0円・月額固定費0円。成果が出た月だけ、削減人件費の一部を成果報酬としてお支払いいただきます。
初期費用0円・月額固定費0円。お支払いいただくのは、削減できた人件費の20-30%のみ(成果報酬)。
例:月100時間×時給2,500円=月25万円の削減人件費が出た場合、成果報酬は 5〜7.5万円/月。残り 17.5〜20万円/月 は御社の利益として残ります。
※成果報酬率は対象業務・契約形態により変動。月次レポートで内訳をすべて開示します。
しつこい追客はいたしません
構想段階の壁打ちも歓迎
他社見積もり中のご相談OK
翌営業日以内に担当者よりご連絡
現状の対象業務・年間人件費・既存ツール状況の課題をお伺いし、AI業務改善ROI診断/削減人件費・成果報酬額シミュレーション/3年ROI改善プランのいずれかをお返しします。
構想段階・他社比較中・資料請求のみ、いずれの目的でも歓迎です。
お問い合わせいただき、誠にありがとうございます。
1営業日以内に担当者よりご連絡いたします。
※メール送信画面が開かない場合は、お手数ですが support@selva-i.co.jp まで直接ご連絡ください。