省力化投資補助金×AI開発・業務効率化システム開発ならセルバ

AI開発・業務効率化システムの費用、
半分を国が負担。

省力化投資補助金 ×
AIシステム導入・開発ならセルバ

中小企業省力化投資補助金(一般型)は、最大8,000万円・補助率1/2〜2/3。「人手が足りない業務をAIとシステムで自動化する」投資に、いま最も通りやすい補助金です。

セルバは補助金の申請支援から、AI・業務効率化システムの開発、採択後の報告までワンストップで対応。省力化投資補助金の対象にならない場合も、新事業進出補助金・AI/IT導入補助金など最適な制度をご提案します。

  • ✔︎ セルバ支援案件 採択率80%超(省力化投資補助金)
  • ✔︎ 補助上限 最大8,000万円
  • ✔︎ 補助率1/2〜2/3
  • ✔︎ 省力化・新事業進出・AI/IT導入の3補助金に対応
無料で採択可能性を診断する( 所要3分・オンライン可 )

初期費用10万円のみ・成功報酬制/どの補助金が使えるかの診断も無料

省力化投資補助金 申請サポート中

補助金申請支援とシステム開発を、ひとつのチームで

セルバは、補助金の申請支援とシステム開発の両方を自社で行う開発会社です。
「申請は通ったけれど、開発会社が要件を理解していない」 「開発会社はいるけれど、申請が通らない」

その分断を、
ひとつのチームで解消します。

省力化投資補助金 採択率80%超/新事業進出補助金 採択率85%(セルバ支援案件)

システム開発19年・ポータルサイト累計120件以上の構築実績

AI(生成AI・LLM)を活用した業務効率化システムの開発に対応

省力化・新事業進出・AI/IT導入の3つの補助金から、投資内容に合う制度を選定

こんな「人手不足」「開発費」
のお悩み、抱えていませんか?

人手不足を解消したい、AIで効率化したい。でも開発費と申請のハードルで止まっている。
そんな声を多くいただきます。

求人を出しても人が集まらない。辞めた分を補充できない

ベテランの退職で、属人化した業務が回らなくなってきた

最低賃金・賃上げで人件費が上がり続け、利益を圧迫している

見積・受発注・問い合わせ対応など、手作業の事務に社員が追われている

AIで効率化したいが、何から手をつければいいかわからない

補助金を使いたいが、どの制度が合うのかわからず、開発会社も見つからない

人を増やすことには限界があります。
必要なのは「人がいなくても回る仕組み」への投資です。

国はいま、その投資に対して複数の手厚い補助金を用意しています。
どれが使えるかの判断から、セルバにお任せください。

中小企業省力化投資補助金
(一般型)とは?

人手不足に悩む中小企業が、省力化・自動化のために機械装置やシステムを導入する投資を支援する補助金です。
オーダーメイドのシステム開発が対象になるため、AI開発・業務効率化システムと非常に相性が良いのが特長です。

補助上限額(従業員数別)

5人以下:750万円 / 6〜20人:1,500万円 / 21〜50人:3,000万円 / 51〜100人:5,000万円 / 101人以上:8,000万円

中小企業省力化投資補助金(一般型)

■ 補助上限額(従業員数別)

従業員数
補助上限額(通常)
5人以下
750万円
6~20人
1,500万円
21~50人
3,000万円
51~100人
5,000万円
101人以上
8,000万円

補助率:中小企業 1/2 / 小規模事業者 2/3

■ 公募全体の採択率の推移

公募回
採択率
第1回
68.5%
第2回
60.9%
第3回
66.8%
第4回
69.3%
第5回
61.5%
第6回
63.9%
セルバ支援案件
80%超

■ 制度選びの目安

投資の目的
投資規模の目安
おすすめの補助金
セルバ支援案件の採択率
既存業務の省力化・自動化(AI・業務システム)
700万円~
省力化投資補助金
80%超
新規事業・新サービスの立ち上げ(AI活用含む)
1,000万円~
新事業進出補助金
85%
AI・ITツールの導入
~数百万円
AI・IT導入補助金
80%超

補助率

中小企業 1/2 / 小規模事業者 2/3

対象経費

機械装置・システム構築費(必須)、技術導入費、専門家経費、外注費、クラウド利用費 など

採択率

公募全体でも第1回〜第6回まで6回連続で6割超(直近第6回 63.9%)と、補助金としては異例の通りやすさ。セルバ支援案件では80%超の採択率を維持しています。

投資の内容に合わせて、3つの補助金から最適な制度をご提案します

「省力化投資補助金が使えない=補助金が使えない」ではありません。
AI開発・システム開発は複数の補助金の対象になるため、御社の投資目的・規模・スケジュールに合わせて制度を選びます。併願や、不採択時の別制度への切り替えもサポートします。

中小企業省力化投資補助金
(一般型)

こんな投資に人手不足の業務をAI・システムで自動化・省力化する

補助上限750万〜8,000万円(従業員数別)

補助率1/2(小規模事業者 2/3)

セルバ支援案件の採択率80%超

新事業進出補助金

こんな投資に新分野・新サービスへの進出に伴うシステム・プラットフォーム開発(マッチングサイト、ポータル、SaaS等)

補助上限最大9,000万円

補助率1/2

向いているケースAIを使った新規事業の立ち上げ、既存事業とは異なる分野へのDX展開

セルバ支援案件の採択率85%

AI・IT導入補助金

こんな投資にAIツール・ITツールの導入による業務効率化、比較的小規模な投資

補助上限・補助率枠により異なる(公募要領に準拠)

向いているケース投資額が数百万円規模/既存ツールの導入が中心/短期間で導入したい

備考来年度は省力化投資補助金との統合が予定されており、制度の動向を踏まえてご提案します

制度選びの目安

投資の目的
投資規模の目安
おすすめの補助金
セルバ支援案件の採択率
既存業務の省力化・自動化(AI・業務システム)
700万円~
省力化投資補助金
80%超
新規事業・新サービスの立ち上げ(AI活用含む)
1,000万円~
新事業進出補助金
85%
AI・ITツールの導入
~数百万円
AI・IT導入補助金
80%超
どの補助金が使えるか、無料で診断する

補助金 × AI・システム開発で
セルバが選ばれる6つの理由

申請支援とシステム開発を、同じチームが担当

補助金の事業計画には「どの業務を、どのシステムで、どれだけ省力化するか」を数値で示す必要があります。開発会社であるセルバなら、実現可能な要件と根拠ある数値で計画を組み立てられるため、審査での説得力が違います。

AI開発は「省力化」の要件と最も相性が良い

生成AI・LLMを使ったシステムは、「1件あたりの作業時間を○分→○分に短縮」と省力化効果を定量的に示しやすく、審査で評価されやすい領域です。

AI活用例

● 問い合わせ・見積対応のAI自動応答 ● 帳票・注文書・FAXのAI読み取りと自動入力 ● 日報・報告書・議事録のAI自動生成 ● 在庫・発注の需要予測 ● 社内ナレッジのAI検索(ベテランの知見を引き継ぐ)

省力化投資補助金 採択率80%超、
新事業進出補助金 採択率85%

セルバが申請支援した案件の採択率は、省力化投資補助金で80%超、新事業進出補助金で85%。公募全体の採択率(省力化 約6割)を大きく上回っています。開発視点で省力化効果・収益性を数値化し、審査員に伝わる事業計画書に仕上げるノウハウがあります。

3つの補助金から最適な制度を選定。併願・切り替えにも対応

省力化投資補助金・新事業進出補助金・AI/IT導入補助金のそれぞれの要件・スケジュール・採択傾向を把握しているため、「この投資ならどの補助金が最も通りやすく、補助額が大きいか」から判断します。ひとつの制度で不採択でも、別制度での再申請をサポートします。

賃上げ要件の設計までアドバイス

省力化投資補助金には給与支給総額 年平均3.5%以上の賃上げ要件があります。「ベースアップだけでなく決算賞与で調整できる」「未達でも返還は不足割合に応じた一部のみ」など、経営者が誤解しやすいポイントを整理し、無理のない計画を一緒に設計します。

※税務・労務の最終判断は顧問税理士・社労士とご確認ください。

採択後の開発・事務・報告書作成まで伴走

パッケージ×カスタマイズで補助金の事業期間内に確実にリリース。交付申請、実績報告、賃上げ実績の報告まで、入金完了までを見据えてサポートします。

AI開発から業務システム構築まで、補助金対象の投資をまとめて対応

生成AI・LLM活用システム開発

業務効率化システム(受発注・在庫・顧客管理)

既存システムのAI機能追加・連携

RPA・自動化ツールの構築

新規事業向けプラットフォーム(マッチング・ポータル・SaaS)
開発

パッケージ(ポータル・マッチング・CMS)のカスタマイズ

パッケージをベースに構築することで、補助金の事業期間内に確実にリリースできます。

補助金の対象になる、
AI・省力化システムの例

「これは補助対象になるのか?」「どの補助金が合うのか?」という判断も含めてご相談ください。
以下はいずれも、省力化効果を定量化しやすく、申請実績のある領域です。

AI問い合わせ・受付対応

AI問い合わせ・受付対応

電話・メール・チャットでの問い合わせをAIが一次対応。営業時間外も対応でき、対応工数を大幅に削減。

主な機能AIチャット / FAQ自動応答 / 問い合わせ分類・振り分け / 担当者への要約通知 / CRM連携

帳票・書類のAI読み取り・自動入力

帳票・書類のAI読み取り・自動入力

FAX注文書・手書き伝票・請求書をAI-OCRで読み取り、基幹システムへ自動登録。

主な機能AI-OCR / 項目抽出 / 自動チェック / 基幹連携 / 例外のみ人が確認

受発注・在庫・生産管理システム

受発注・在庫・生産管理システム

電話・FAXで受けていた受発注をWeb化し、在庫・出荷と連動。二重入力と転記ミスをなくします。

主な機能Web受発注 / 在庫管理 / 出荷管理 / 請求連携 / 取引先マイページ

AI需要予測・自動発注

AI需要予測・自動発注

過去データから需要を予測し、発注・シフト・仕入れの判断を自動化。

主な機能需要予測 / 自動発注提案 / 欠品アラート / 季節変動分析

日報・報告書・議事録のAI自動生成

日報・報告書・議事録のAI自動生成

現場の音声や写真、チャットからAIが報告書を自動作成。

主な機能音声文字起こし / 写真からの報告書生成 / 要約 / 承認ワークフロー

社内ナレッジAI検索(技術継承)

社内ナレッジAI検索(技術継承)

マニュアル・過去案件・ベテランの対応履歴をAIが検索・回答。属人化を解消。

主な機能文書取込 / 自然文検索 / 回答生成 / 権限管理 / 根拠表示

顧客管理・営業支援(CRM/SFA)

顧客管理・営業支援(CRM/SFA)

営業活動の記録・見積作成・フォローをシステム化し、少人数でも売上を維持。

主な機能顧客管理 / 見積自動作成 / フォロー通知 / AI提案文生成

AI活用の新規事業プラットフォーム
(新事業進出補助金向け)

AI活用の新規事業プラットフォーム(新事業進出補助金向け)

マッチング・ポータル・SaaSなど、AIレコメンドや自動審査を組み込んだ新サービスの立ち上げ。

主な機能AIレコメンド / 自動審査 / AI要約 / 決済連携 / 管理画面

セキュリティ対策・脆弱性対策

セキュリティ対策・脆弱性対策

補助金で構築するシステムも、個人情報・取引情報を安全に管理する設計で実装します。

主な機能SQLインジェクション対策 / XSS対策 / 権限管理 / アクセスログ / SSL対応

業種別の申請イメージ

製造業受発注のWeb化+AI-OCR

建設業現場報告・工程管理のAI自動化

運送・物流配車計画・伝票のAI化

卸売・小売在庫・発注のAI予測

飲食・宿泊予約・問い合わせのAI対応

医療・介護記録・書類作成のAI補助

士業・コンサル資料作成・ナレッジ検索のAI化

不動産問い合わせ・内見調整のAI自動化

人材・教育マッチング・面談記録のAI化

投資内容が固まっていない段階でも構いません。
「この業務を減らしたい」「こんな新サービスを始めたい」からご相談ください。

補助金を活用した開発実績

実績数値

省力化投資補助金 採択率80%超
新事業進出補助金 採択率85%
システム開発19年・120件以上

セルバは補助金申請支援とシステム開発の両方で実績を積み重ねてきました。守秘義務の関係で公開できない案件も多数ございますので、詳細はお問い合わせ時にご紹介します。

採択・開発事例

  • 施工職人マッチングプラットフォーム(人材不足解消)
  • 水産加工業のオンライン受発注システム(FAX受注の省力化)
  • ヘアデザイン・美容室マッチングサービス
  • 人材マッチング/デリバリー/教育/集客支援 など13事例以上

\ 詳細はお問い合わせ時に実績紹介可能です /

無料で採択可能性を診断する

第6回公募 採択事例に見る
「セルバが開発できる」省力化投資

中小企業省力化投資補助金(一般型)第6回公募では、機械装置だけでなく、AI・業務システムの開発が数多く採択されています。
以下は公開されている採択事業者一覧から、セルバの開発領域と重なる事例を抜粋したものです。

第6回公募 採択事例

出典:中小企業省力化投資補助金(一般型)第6回公募 採択決定事業者一覧(2026年8月28日更新)/全採択件数の中から、AI・業務システム開発に該当する事例を抜粋

AI問い合わせ・接客対応

事業計画名(採択一覧より)
セルバで対応できる開発内容
AIアバター受付導入による問い合わせ省力化事業
AIチャット・AI受付システム
AIシステムを導入し問合せ対応・顧客管理を自動化する事業
AI問い合わせ対応+CRM連携
AIを活用した店舗利用顧客対応業務の省力化・自動化の実現
店舗向けAI顧客対応システム
AI エージェントを活用した問合せ・受発注の省力化と営業力強化
AIエージェント型問合せ・受発注システム

AI受発注・基幹システム

事業計画名(採択一覧より)
セルバで対応できる開発内容
受注・出荷業務一元化システムの導入による人時生産性向上事業
Web受発注・出荷管理システム
オーダーメイド受注管理システムの導入による省力化事業
オーダーメイド受注管理システム
AIを活用した受注在庫原価統合管理システム開発による省力化
AI搭載の受注・在庫・原価統合システム
引合〜製造を一気通貫で管理する基幹システム・生成AI活用による全社省力化事業
生成AI連携の基幹システム
AIエージェント搭載型基幹システム刷新計画
AIエージェント搭載基幹システム

AI営業支援・CRM

事業計画名(採択一覧より)
セルバで対応できる開発内容
AI営業管理システム導入による営業管理業務の自動化と生産性向上
AI営業管理(SFA)システム
AIエージェント型CRMと全社AI活用基盤の構築による省力化
AIエージェント型CRM
不動産CRM/SFA統合プラットフォームシステムによる業務効率化計画
不動産特化型CRM/SFA
「顧客・契約・販売管理」を属人化から脱却して営業力を強化。販売管理システム導入によるDX省力化事業
顧客・契約・販売管理システム

マッチング・人材・採用

事業計画名(採択一覧より)
セルバで対応できる開発内容
薬剤師マッチングサービスのシステム開発による運営業務の省力化
マッチングサイト開発(自社運営ノウハウあり)
AI支援機能を搭載した人材紹介・派遣事業基幹システムの構築
AI搭載 人材紹介・派遣基幹システム
採用業務システム構築し、人材採用にかかる労力省力化の実現
採用管理システム(ATS)
全社AI統合プラットフォームによる採用支援地域No.1への挑戦
AI採用支援プラットフォーム
M&A案件統合管理プラットフォーム構築による省力化事業
案件管理プラットフォーム

予約・店舗運営DX

事業計画名(採択一覧より)
セルバで対応できる開発内容
サウナ・ヘッドスパ多店舗予約統合管理システム導入事業
多店舗予約・顧客統合管理システム
8店舗顧客管理一元化による運営省力化
多店舗顧客管理システム
アナログ管理を脱却するスクール事業省力化システムの導入
スクール運営管理システム
学習塾・幼児教室業務統合DXによる省力化と賃上げの実現
塾・教室向け業務統合システム

AI-OCR・書類自動化

事業計画名(採択一覧より)
セルバで対応できる開発内容
AI‐OCR と自動仕訳による記帳代行業務の省力化
AI-OCR+自動仕訳システム
下水道台帳の図面情報自動拾い出しAIシステムによる業務革新計画
図面AI読み取りシステム
足場工事の複雑な見積もり積算と管理業務をAIで劇的に省力化
AI見積・積算システム
AI見積・現場管理DXによる抜本的省力化と付加価値向上
AI見積+現場管理システム

ナレッジAI・技術継承

事業計画名(採択一覧より)
セルバで対応できる開発内容
生成AI 活用による社内ナレッジ統合・業務省力化基盤構築
社内ナレッジAI検索基盤
糸商営業歴30年のノウハウを集約した糸提案AIコンシェルジュ
提案AIコンシェルジュ
ナレッジ活用AIによる区画整理業務の作業削減と熟練者同行の解消
業務ナレッジAI
生産管理・AI図面検索導入による省人化推進
AI図面検索+生産管理

AI配車・物流・現場管理

事業計画名(採択一覧より)
セルバで対応できる開発内容
AI配車および自動仕分けシステムで実現する物流省人化事業
AI配車システム
AI最適配車と顧客統合システム導入による修理サービスの省力化
AI配車+顧客統合システム
配車・施工管理DXシステムによる複数現場対応省力化推進事業
配車・施工管理システム
業務管理システム開発による建設業務の紙・Excel依存の解消
建設業向け業務管理システム

業務AI・自動化基盤

事業計画名(採択一覧より)
セルバで対応できる開発内容
社内業務自動化 AI システム構築による省力化と生産性向上
社内業務自動化AI
AI Agent構築による業務プロセスの省力化事業
AIエージェント構築
複数AI 統合エージェント開発によるEC 運用の抜本的省力化
EC運用AIエージェント
生成AI統合プラットフォーム導入による介護全業務の省力化とDX
介護業務向け生成AIプラットフォーム
専門メディアの定期購読・請求・前受金・顧客管理を一体化する省力化システム構築計画
定期購読・請求・顧客管理システム

いずれも 「人手に頼っていた業務をAI・システムで置き換える」 投資です。
同種のシステム開発は、セルバの得意領域そのものです。

自社の投資が対象になるか、無料で診断する

「補助金コンサル」「開発会社」
との違い

セルバ
補助金コンサル
一般的な開発会社
事業計画書の作成支援
◎ 開発視点で省力化効果を数値化
○
×
システム要件の具体化
◎ 要件定義から対応
△
○
省力化効果の数値化
◎ 業務分析から工数削減効果を算出
△
△
AI開発
◎ 生成AI・LLM対応
×
△
業務効率化システム開発
◎ 19年・120件以上
×
○
複数補助金からの制度選定
◎ 省力化・新事業進出・AI/IT導入
○
×
採択率
◎ 省力化80%超/新事業進出85%
○
—
賃上げ要件の設計相談
◎ 無理のない計画を設計
○
×
採択後の交付申請・実績報告
◎ 入金まで伴走
○
×
不採択時の再申請・別制度切り替え
◎ 再申請1回無料
△
—
料金体系
◎ 初期10万円+成功報酬15%
△
—
保守・運用
◎ 開発から保守まで一貫対応
×
△

補助金×システム開発で失敗しやすい
ポイント

よくある失敗
セルバなら
申請は通ったが、計画通りのシステムが作れない
開発会社が計画段階から参加
開発会社の見積が補助金の要件に合わない
対象経費に沿った見積を作成
省力化効果を数字で示せず不採択
業務分析から工数削減効果を算出
合わない補助金に申請して不採択
投資内容に合う制度を最初に選定
締切に間に合わない
申請〜開発まで一体でスケジュール管理
採択後の報告書作成が負担
実績報告まで伴走
賃上げ要件が不安で申請を見送る
無理のない賃上げ計画を一緒に設計

補助金を使った、AI・業務効率化
システムの申請イメージ

製造業 × AI受発注システム(省力化投資補助金)

製造業 × AI受発注システム(省力化投資補助金)

FAX・電話注文をAI-OCRとWeb受注で自動化

取引先からのFAX注文書をAIが読み取り、基幹システムに自動登録。受注入力担当2名分の作業を削減。

省力化効果の例:受注処理 1件15分 → 2分 / 想定投資額:800万〜1,500万円(補助額 400万〜750万円)

建設業 × AI現場報告システム(省力化投資補助金)

建設業 × AI現場報告システム(省力化投資補助金)

写真と音声から日報・報告書を自動生成

現場で撮った写真と音声メモから、AIが日報・安全書類・進捗報告を作成。事務所での転記作業をなくす。

省力化効果の例:報告書作成 1日60分 → 10分

卸売・小売 × AI需要予測・自動発注(省力化投資補助金)

卸売・小売 × AI需要予測・自動発注
(省力化投資補助金)

経験に頼っていた発注をAIで標準化

販売実績・季節・天候から需要を予測し、発注案を自動作成。担当者の退職リスクと欠品・過剰在庫を同時に解消。

サービス業 × AI問い合わせ対応(省力化投資補助金)

サービス業 × AI問い合わせ対応
(省力化投資補助金)

電話・メール対応をAIが一次対応

予約・問い合わせ・よくある質問をAIチャットと自動応答で処理。夜間・休日も受付可能に。

省力化効果の例:問い合わせ対応 月120時間 → 30時間

士業・コンサル × 社内ナレッジAI(省力化投資補助金)

士業・コンサル × 社内ナレッジAI(省力化投資補助金)

ベテランの知見をAIで引き継ぐ

過去の案件資料・対応履歴をAIが検索・回答。新人でも即戦力化し、属人化を解消。

既存事業者 × AIマッチングプラットフォーム新規立ち上げ(新事業進出補助金)

既存事業者 × AIマッチングプラットフォーム
新規立ち上げ(新事業進出補助金)

業界の課題を解決する新サービスをAIで

自社の顧客基盤・業界知見を活かし、AIレコメンドを備えたマッチングサービスを新規事業として立ち上げ。

想定投資額:1,500万〜3,000万円(補助額 750万〜1,500万円)

小売・サービス × AIツール導入(AI・IT導入補助金)

小売・サービス × AIツール導入(AI・IT導入補助金)

まずは既存のAIツールで小さく始める

予約管理・顧客対応・SNS運用などのAIツールを導入し、短期間で効果を確認。次の省力化投資へのステップに。

医療・介護 × 記録・書類のAI補助(省力化投資補助金)

医療・介護 × 記録・書類のAI補助(省力化投資補助金)

記録業務の時間を現場に戻す

音声入力から介護記録・看護記録を自動生成し、請求データと連携。

AI開発・業務効率化は、
省力化投資補助金と非常に相性が良い投資です

省力化投資補助金(一般型)は、「人手不足の業務を機械・システムで省力化する」オーダーメイド投資が対象です。
AIや業務効率化システムは、「どの業務の、何時間を、何時間に減らすか」を定量的に示しやすく、審査で求められる省力化効果を最も説明しやすい投資です。

ゼロから作る必要はありません。
既存のパッケージやSaaSを組み合わせて自社向けにカスタマイズする構成でも十分に採択されています。

また、新規事業としてAIサービスを立ち上げる場合は新事業進出補助金、既存ツールの導入が中心ならAI・IT導入補助金と、投資の性質に合わせて制度を使い分けることで、補助金を最大限に活用できます。

補助金申請支援とシステム開発の参考価格

補助金申請支援 料金(省力化・新事業進出・AI/IT導入 共通)

項目
料金
初期費用
10万円(税別)
成功報酬
補助金交付額の15%
不採択時
再申請1回無料(別制度への切り替えも可)

システム開発 参考プラン

ライトプラン

単一業務のAI化・自動化から始めたい企業向け。

AI問い合わせ対応/AI-OCR/日報自動生成など1機能を、補助金活用で実質250万円〜から導入できます。

※投資額が数百万円規模の場合は、事務負担を踏まえAI・IT導入補助金等が適する場合があります。

★おすすめ

スタンダードプラン

最も人気のプランです。

受発注・在庫・顧客管理など基幹業務の効率化に、AI機能と既存システム連携を組み合わせて構築。省力化効果を数値化し、省力化投資補助金の採択を見据えて開発を進めます。

プレミアムプラン

複数部門にまたがる省力化・DX、またはAIを活用した新規事業の立ち上げ向け。

AI需要予測・ナレッジAI・複数システム統合・新規プラットフォーム開発まで対応。省力化投資補助金または新事業進出補助金を活用します。

ライトプラン
★おすすめ スタンダードプラン
プレミアムプラン
開発費目安
500万円~
1,000万円~
2,000万円~
実質負担(1/2補助の場合)
333万円~
666万円~
1,333万円~
想定補助金
省力化投資補助金/AI・IT導入補助金
省力化投資補助金
省力化投資補助金/新事業進出補助金
工期目安
2~3ヶ月
3~6ヶ月
6ヶ月~
AI機能
1機能
複数
◎ 全面的に活用
業務システム構築
△
○
◎
既存システム連携
△
○
○
管理画面
○
○
○
要件定義
○
○
◎
省力化効果の算定
○
○
○
補助金申請支援
○
○
○
交付申請・実績報告サポート
○
○
○
賃上げ要件の設計相談
○
○
○
スマホアプリ
別途
別途
別途
保守サポート
別途
別途
別途
おすすめの企業
単一業務のAI化から始めたい
基幹業務の効率化
複数部門のDX・AI新規事業

オプション

オプション
参考価格
生成AIチャット機能追加
100万円~
AI-OCR・帳票読み取り
100万円~
既存システム連携(API)
50万円~
スマホアプリ化
150万円~
サーバー構築
20万円~
保守運用
月額3万円~

※ 補助金を活用した場合の実質負担額は、補助率1/2で試算した目安です。小規模事業者(2/3)の場合はさらに負担が下がります。

なぜ「今」申請すべきなのか

本補助金は来年度、IT導入補助金との統合が予定されており、現在の高い採択率が続く保証はありません

2〜3年後に予定しているシステム投資を前倒しするだけで、費用の半分を補助金でまかなえます

省力化投資補助金の締切に間に合わない場合も、新事業進出補助金・AI/IT導入補助金など次の選択肢をご提案できます

人手不足・最低賃金の上昇は今後も続きます。投資は早いほど効果が積み上がります

\ まずは「採択可能性」と「どの補助金が使えるか」を無料で診断します。 /

無料で採択可能性を診断する

補助金×AI・システム開発に関するよくある質問(FAQ)

まずは無料で「採択可能性」と「使える補助金」を診断します

補助金とシステム開発の両方に精通した担当者が、御社の業務内容・投資予定をヒアリングし、最適な補助金・採択可能性・補助額の目安・開発の概算をご提案します。
相談は無料、オンライン対応可、24時間以内にご連絡します。

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