LP(ランディングページ)作成サービスおすすめ企業!コンバージョン率を上げる秘訣

このブログを運営しているセルバについて

セルバは創業22年のWeb企業です。
集客できるポータルサイトを、要件整理〜構築〜公開後の改善まで一気通貫で支援しています。
「まずは概算だけ」「何を作るべきかの整理から」でも大丈夫です。

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広告運用やSNS施策で流入が増えても、期待したほど成果につながらない場面は少なくありません。
そうしたときに見直すべき本丸が、クリック後の受け皿となるLP(ランディングページ)です。
LPは「見栄えのよい1ページ」を作る作業ではなく、ユーザーが抱える疑問や不安を順序立てて解消し、信頼性を積み上げたうえで、問い合わせ・購入・資料請求などの行動へ自然に背中を押す“意思決定の設計”です。
集客の努力を成果へ変換する最後の工程である以上、ここが弱いと広告費や制作コストが増えても回収しきれず、改善を重ねても手応えが出ない状況に陥りがちです。

一方で、社内だけでLPを作り切ろうとすると、訴求設計・コピー・デザイン・実装・計測・改善運用が分断されやすく、結果として「整っているのに勝ち切れない」ページになりやすいのも事実です。
だからこそ、LP作成サービスを活用し、成果に直結する論点を束ねた状態で立ち上げることが、最短距離の選択肢になります。

本記事では、LP作成サービスの全体像、依頼するメリット、おすすめの有力企業を紹介し、選び方の判断軸を整理します。

目次

LPの意義とは?「成果を出すLP」の前提を揃える

LPは、単にページを制作するだけでなく、成果(CV)を生むために必要な要素を整理し、訴求と導線を一本の筋として成立させる支援を提供します。
LPの成果が伸びない原因は、デザインやコピーの単純な良し悪しよりも、ユーザーの検討プロセスに対して情報の順序が合っていない、比較検討で生まれる不安が放置されている、行動直前で体験が途切れている、といった“設計のズレ”にあることが多いためです。

「LPの役割」を一点に絞るほど、成果は安定しやすい

LPは、複数の目的を同時に達成しようとすると途端に弱くなります。問い合わせ、購入、資料請求、セミナー申込など、目的ごとにユーザーが求める情報量や心理的なハードルが異なる以上、最初に「このLPで何を完了させるか」を確定することが重要です。

成果につながるLPを設計する際は、たとえば次のような問いを入口に置くと、構成が崩れにくくなります。

  • 誰の、どんな状況の課題を、どの方法で解決する提案なのか
  • その提案が他の選択肢より優れている理由は何か(比較の文脈で言えるか)
  • 迷いが生まれるポイントはどこか(料金、期間、実績、サポート、手間、リスクなど)
  • 行動のハードルは何か(入力負荷、社内稟議、初期費用、契約条件など)

いまのLPは「作って終わり」ではなく「改善の起点」として設計する

近年、LPの成果を左右する要因は増えています。
スマートフォン前提の閲覧体験、速度や操作感といった体感品質、プライバシー配慮や同意を踏まえた計測設計、さらにクリエイティブの試作と検証スピードなど、公開後の伸びしろをどれだけ確保できるかが成果の差になります。

そのため、LPを制作物として完成させるのではなく、公開後に差し替えや検証が回るよう、改善の入口(計測・運用・更新性)まで含めて設計することが現実的です。
具体的には「どの数字を見て、何を変えるか」が最初から見えている状態を作るほど、改善は感覚から抜け出し、投資判断として安定します。

LP作成サービス企業を利用するメリット:CVR改善を“構造”で取りに行ける

LP作成サービスを利用する価値は、見た目や文言の調整にとどまらず、成果に直結する論点を“ひとつの設計”として束ねられる点にあります。
社内制作では、文章は担当者の経験、デザインは制作側の感性、実装は外注、計測は運用担当と役割が分かれやすく、結果として全体の整合が崩れ、改善のたびに判断が止まる構造が生まれがちです。

訴求設計・コピー・デザインを分断せず、一貫性のあるLPにできる

成果が出るLPは、コピーとデザインが別々に最適化されているのではなく、同じメッセージがページ全体を貫いています。

たとえば、ファーストビューで提示する価値(誰に何を約束するか)と、ボディで提示する根拠(実績・事例・仕組み)と、CTAで約束する次の一歩(問い合わせで何が得られるか)が噛み合っているほど、ユーザーは迷いにくく、読み進める理由が途切れません。制作会社が一連の工程をつなげて設計できると、この“噛み合わせ”を前提に構成・表現・見せ方を整えられるため、公開時点の完成度が上がります。

フォームと導線(CTA)まで踏み込めるため、取りこぼしを減らせる

LPの離脱は「読まれない」だけでなく、「行動の直前で止まる」形でも発生します。内容に納得していても、入力が面倒に見える、スマホで入力しづらい、エラーが分かりにくい、確認画面で迷う、といった体験の断絶があると、成果は静かにこぼれます。
制作会社がEFO(入力フォーム最適化)の視点まで持っている場合、入力項目の整理、必須・任意の設計、エラー表示、入力補助、送信後の導線など、CVRの最終局面を“体験として”整えられるため、同じ流入でも成果が残りやすくなります。

公開後の改善(LPO)を前提にした設計で、伸びしろが残る

LPは公開後に伸びるケースが多く、改善サイクルを回せるほど強くなります。その意味で、制作段階から「差し替えやすい構造」「判断に必要な計測」「改善の優先順位の付け方」を整えておくことは、短期的な制作以上に、長期的な成果へ効いてきます。
改善が回るLPには共通点があります。たとえば、メイン訴求を変えずに補強材料(事例、FAQ、比較要素)だけを差し替えられる、CTA文言や配置の検証がしやすい、フォームの改善が独立して行える、といった更新性が担保されているほど、施策が打ちやすくなります。

実装品質(速度・計測・更新性)を含めて手戻りを抑えられる

速度や操作感、タグの整理、計測設計、運用の更新性などは、後から付け足すほどコストが膨らみやすい領域です。
制作時点でここまで視野に入れられる会社を選べば、「計測が整っていない」「直したいのに構造が合わない」といった手戻りが減り、結果として社内工数も抑えられます。制作費はページの価格ではなく、成果を出すために必要な工程の総額として捉えるほうが合理的です。

会社紹介

株式会社Ryuki Design(リューキデザイン)

会社概要

株式会社Ryuki Designはアイデアを形に変え、楽天市場に特化したクリエイティブを追求し続けるパートナーとして、大阪の本社と東京支社を拠点に活動を展開しています。
単に美しいサイトを作るだけでなく、楽天市場特有の移り変わる販売ノウハウやRMSの仕様を熟知し、店舗の最終目標である「納得」から「購入」へ繋げるための「売れるデザイン」を提供することに心血を注いでいます。
これまで上場企業から個人事業主まで2,000社以上の幅広いクライアントと取引を行い、累計40,000件を超える膨大なデザイン実績を積み重ねてきました。

特徴・強み

同社の最大の特徴は、ディレクター、デザイナー、コーダー、そしてフォトグラファーが常に連携を取れる完全な社内完結型の制作体制を構築している点にあります。
外注を一切行わず、独自の厳しい研修を積んだプロフェッショナルたちが一貫して対応することで、クオリティの安定と楽天ショップ運営に不可欠なスピード感を高い次元で両立させています。
また、買う側と売る側の両方の視点に立った戦略的な提案を行えることが、数多くのクライアントから選ばれ続ける確かな理由となっています。
さらに、最新のデザイントレンドやシステムを敏感に取り入れ、効果のあるデザインを追求し続ける姿勢が、クオリティ満足度の高さに繋がっています。

会社事業内容

中核となるデザイン制作事業では、楽天市場における店舗の顔となるオリジナルトップページの構築から、商品の魅力を最大限に引き出して転換率を向上させる商品ページ、LPの制作まで、幅広く手掛けています。
制作にあたっては、単なる画像制作に留まらず、アクセス分析に基づいた回遊性の高いレイアウト提案や、ユーザーの心をつかむストーリー構成、キャッチコピーの作成まで一括して引き受けています。
これにより、店舗運営者の負担を軽減しながら、競合他社に負けない独自性の高い店舗作りを支援しています。
さらに、楽天スーパーセールなどの大型イベントを盛り上げる特集ページや、クリック率を意識したバナー制作、さらにはカタログやチラシといった印刷物のデザインまで、EC運営に必要なクリエイティブを網羅的にカバーしています。

ビジュアル面での訴求力を高めるため、大阪には自社運営のレンタルスタジオ「リューキデザインスタジオ」を併設しており、専門のフォトグラファーによる商品撮影やモデル撮影を行っています。
「伝わる・欲しくなる」写真を追求し、デザインと撮影をワンストップで行うことで、ブランドイメージに統一感を持たせた高品質なページ制作を可能にしています。
また、制作の効率化と店舗の賑わい演出を支援する独自のシステム開発にも注力しており、自動更新システム「EC TOOL」の提供を通じて、新着商品やランキングの表示など、人手をかけずに店舗を活性化させる仕組みを提供しています。

加えて、自社メディアの運営を通じたノウハウの還元にも積極的で、過去のランキングデータを検索できる「Ranclip」や、最新のデザインを網羅した「LPアーカイブ」、制作技術を公開する「LPノウハウ」といったポータルサイトを運営しています。
これらのツールは、制作時のお打ち合わせにおいてデザインの方向性を固める際にも活用されており、クライアントとの円滑な意思疎通に寄与しています。 近年では、EC実務に直結する研修事業も開始し、生成AIの活用といった最新技術の習得を支援するプログラムを提供することで、より広範なビジネススキルの向上をサポートしています。

さらに、これら個別のサービスを統合し、プロのクリエイター集団に定額で依頼し放題となる運営代行サポート「デザラボ」を展開しています。
「デザラボ」では、プロジェクトごとに最適なスキルを持つ人材でチームを編成し、デザインからモールへの反映までを丸投げできる体制を整えています。 このように、単発の制作から長期的な運用サポート、システム提供、そして人材育成まで、多角的な事業展開によって楽天ショップの売上アップと業務効率化を全方位からバックアップしています。

株式会社ラヴィゴット

会社概要

株式会社ラヴィゴットは「永続的成長とベストソリューションで、元気に満ち溢れた社会を創造する」というミッションを掲げ、あらゆるモノやサービスが溢れる現代において、真に必要とされるものを必要な人へと届ける架け橋となることを目指す企業です。
東京・西新宿を拠点に、Webインテグレーション事業を通じて日本を代表する企業となるべく、常に自己ベストを更新し続ける姿勢を大切にしており、2014年の設立以来単なる制作会社に留まらず、顧客のビジネス課題を解決するための最適なソリューションを提供し続けることで、社会全体の活性化に寄与しています。

特徴・強み

最大の強みは、過去4,000社以上のWeb分析を通じて蓄積された膨大なWebマーケティングのノウハウにあります。
この知見は、600件を超える制作実績から得られた独自の成功法則として常にアップデートされており、確実な成果が求められるビジネスの現場で「戦略型」の提案を可能にしています。

クリエイティブ面においても、海外のWebデザインアワードで受賞を果たすなど非常に高い水準を誇っていますが、単に美しいだけでなく、自社で実施する定量・定性両面からのUI/UX研究に基づいた「売れるためのデザイン」を追求しています。
また、プロジェクトの進行においてはスピード感と丁寧なコミュニケーションが両立されており、抽象的な要望であっても具体的な成果物へと落とし込む確かなスキルが、多くのクライアントから厚い信頼を寄せられる理由となっています。

会社事業内容

中心となる事業は、ビジネスの成果に直結する「戦略型ランディングページ(LP)制作」と、その効果を最大化させるための「LPOコンサルティング」の二本柱で構成されています。

ランディングページ制作においては、単にページを作るだけでなく、徹底した調査と分析に基づく企画戦略の立案から、デザイン、コーディング、さらには公開後の広告運用までをワンストップで支援しています。
提供するLPの形態は多岐にわたり、Web広告やメルマガの受け皿としてコンバージョン獲得を追求する「集客LP」はもちろん、企業の魅力を求職者へダイレクトに伝える「採用LP」においても高い実績を誇り、お知らせ更新などが可能なCMSを導入した「コーポレートLP」や、期間限定のプロモーションに特化した「キャンペーンLP」など、企業のあらゆる課題に対応できる柔軟なソリューションを用意しています。
近年では、ノーコードツール「STUDIO」を活用したスピーディーかつコストパフォーマンスに優れた制作体制も構築しており、スタートアップから大手企業まで、フェーズに合わせた最適な手法を提案しています。

制作して終わりにするのではなく、継続的な改善によって成果を最大化させる「LPOコンサルティング」も、不可欠なサービスとして提供しています。
ここでは、Google Analyticsを用いた定量的なアクセス解析やヒートマップ分析、EFOツールの活用に加え、ビジターレコーディング(録画分析)やユーザーテストといった定性的な分析を組み合わせることで、多角的に課題を抽出します。 抽出された課題に対しては、影響力の大きい要素から優先順位をつけて具体的な改善案を作成し、自社のデザイナーやコーダーが迅速に改修を実施する体制を整えています。
この「分析・立案・改修・効果測定」のサイクルを高速で回し、ABテストを繰り返すことで、申し込み率やコンバージョン率の劇的な改善を実現しています。

対応する業界も、不動産、金融、保険、人材、医療、SaaSなど極めて幅広く、それぞれの業界特有のニーズや商習慣を熟知した専門性の高い提案を行っています。 実際に、大手決済サービス企業において申し込み率を9%改善した事例や、コンバージョン数を3倍に増加させた事例、さらにはSEO対策によって検索結果上位表示を実現し、新規問い合わせを大幅に増やした事例など、数多くの成功を収めてきました
。 顧客の「社外ITチーム」としての役割を担うほどのコミット力の高さと、ビジネス全体を俯瞰したマーケティング視点こそが、多くのリピート案件や紹介を生み出す源泉となっています。

LP作成サービスの選び方ポイント:比較で迷わない判断軸を持つ

LP作成サービス選びで重要なのは、制作会社の“作例の見栄え”だけで決めないことです。
見た目は整っていても、勝ち筋の設計や改善の接続が弱ければ、運用成果は伸びません。ここでは、比較検討でブレにくい判断軸を整理します。

目的・KPIの定義から入れるか:成果の会話が成立するか

最初に確認すべきは、制作会社が「LPを成果の装置として捉えているか」です。問い合わせ数だけを追うのか、商談化率や受注まで見据えるのか、BtoCなら購入率だけでなくカゴ落ちや入力完了率まで分解するのか、目的の粒度によって構成も計測も変わります。

打ち合わせの初期段階で、次のような論点が自然に出てくる会社は、成果への距離が近い傾向があります。

  • 成果指標をどう分解し、どこで失速しているかを仮説立てできる
  • その仮説を検証するために、どのデータが必要かを説明できる
  • 施策の優先順位を、影響度と実装難易度で整理できる

ターゲット理解と競合比較のやり方が明確か:勝てる土俵を作れるか

LPで強いのは“自社の良さを語るページ”ではなく、“比較検討の中で選ばれる理由を作るページ”です。競合の訴求、価格帯、導入ハードル、ユーザーが不安に感じやすい点を把握したうえで、勝てる土俵をどう作るかを提案できる会社ほど、構成の精度が上がります。

特にBtoBでは、担当者の納得だけでなく社内稟議を通すための材料(根拠の見せ方、導入の流れ、リスクの扱い)が必要になります。こうした“意思決定の現場”まで想定して構成を組めるかどうかは、成果に直結します。

CTA・フォームまで責任範囲に含めるか:最後の取りこぼしを潰せるか

LPの改善が難航する原因として多いのが、内容の議論ばかりが進み、行動の体験が置き去りになることです。
読み物としては良くても、問い合わせをする気にならない、入力が面倒、送信の不安が残る、といった要因が残れば、CVRは上がりません。

確認すべきポイントを、あえて具体に落とすなら次の通りです。

  • 入力項目は最小化され、必須・任意が明確か
  • スマホでの入力負荷(キーボード種別、郵便番号補助など)まで配慮できるか
  • エラーが出たときに何を直せばよいかが直感的に分かるか
  • 送信後の導線(サンクスページ、次の提案)が成果設計と整合しているか

計測と運用の接続が前提か:公開後に伸ばせる体制か

LPは改善して伸ばすものですが、計測が曖昧なまま公開すると、改善判断が感覚頼りになります。
GA4や広告コンバージョンの設定ができるか、という確認にとどまらず、「何をイベントとして定義し、どの指標を見て改善を判断するか」まで会話できるかが重要です。

加えて、プライバシー配慮や同意が関係するケースでは、計測の前提が変わることもあります。
ここを“運用課題”として扱い、実務上の落とし所まで提案できる会社は、公開後のトラブルが少なく、改善の速度も落ちにくくなります。

制作体制と進行が透明か:品質のブレと遅延を避けられるか

ディレクション、コピー、デザイン、コーディング、計測の担当が誰で、どのタイミングで何を決めるのかが明確なほど、制作は止まりません。
修正回数やレビュー体制、素材準備の支援範囲(撮影、図解、事例整理)まで含めて合意できる会社ほど、公開までのリードタイムが短く、品質も安定します。

料金は総額ではなく内訳で見る:成果に必要な工程が入っているか

安価な制作は魅力的ですが、構成設計やコピー、計測、改善提案が別料金になっていると、結局必要な工程が後から積み上がることがあります。
見積もりは金額よりも、作業の内訳を見て「成果に必要な工程が抜けていないか」を確認することが重要で、
制作費を“ページの値段”として見るのではなく、“成果に到達するための工程の合計”として整理すると、比較がしやすくなります。

まとめ

LPでコンバージョン率を上げるためには、訴求から運用までを一つの設計としてつなげることが不可欠です。デザインやコピーを単体で磨くのではなく、訴求の一貫性、情報の順序、信頼要素の配置、CTAとフォームの体験、計測と改善の運用までをまとめて整えることで、同じ流入でも成果の残り方が変わります。

そのうえでLP作成サービスを活用すれば、成果に直結する論点の抜けを減らし、公開後の改善サイクルまで含めた形で立ち上げやすくなります。
選定時は、提案の華やかさだけで判断せず、目的とKPIの定義、競合比較とターゲット理解の進め方、導線・フォーム最適化への踏み込み、計測と運用の接続、制作体制の透明性といった判断軸で比較することで、失敗の確率を下げられます。

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セルバは、ポータルサイト構築〜公開後の改善まで一気通貫でサポート。
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※AI活用(検索/レコメンド/運用自動化)やAWSなどインフラもまとめて相談OK。

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2003年創業。大阪・東京を拠点にWEBシステム開発、WEB集客支援、人材事業、補助金コンサル等を行っています。
ただシステムを作るだけではなく『売れる仕組み』を創ることを意識して、クライアントの利益向上を追求します。
開発会社の選定代行やレベニューシェアでの開発も積極的に行っているので、まずはお気軽にお問い合わせください。