freee導入支援おすすめ企業!会計・人事労務・業務効率化支援で比較【2026年最新版】

このブログを運営しているセルバについて

セルバは創業23年のWeb企業です。
求人応募を増やしたい、見込み客からの問い合わせを増やしたい、比較・検索・マッチングの仕組みを作りたいなど、Webを使った事業づくりを支援しています。

「まずは概算だけ」「何を作るべきかの整理から」でもお気軽にお問い合わせください。

制作実績を見る | 会社情報

会計、給与計算、勤怠管理、請求書発行などを複数のソフトやExcelで個別に管理していると、同じ情報を何度も入力する作業が発生し、転記間違いや確認漏れも起こりやすくなります。
こうしたバックオフィス業務を効率化するため、freeeの導入を検討している企業も多いのではないでしょうか。

freeeは会計だけを管理するサービスではなく、人事労務、販売管理、支出管理、請求書、工数管理など、企業活動に関係する幅広い情報を扱える統合型経営プラットフォームです。
複数の業務を連携させることで部門ごとに分散していた情報を整理し、入力や確認に要する時間を削減できます。

ただし、freeeを契約して既存データを移行するだけでは十分な導入効果を得られるとは限りません。
現在の業務手順や管理項目を整理せずに設定を進めると、従来の非効率な運用がそのまま残り、現場で使われないシステムになる可能性があります。

自社だけで導入設計を進めることが難しい場合は、freee導入支援会社へ相談することも有効です。
本記事では、freee導入支援の内容や依頼するメリット、支援会社を比較する際のポイントを解説した上で、おすすめの企業を紹介します。

目次

freee導入の流れ

freeeの導入目的と対象業務を整理する

freeeを導入する際には最初に自社が解決したい課題と対象業務を整理します。
単に「経理を効率化したい」と考えるだけでは、必要な機能や設定内容を正確に決められません。

例えば会計業務を対象とする場合でも、銀行口座やクレジットカードの明細連携を中心に進めるのか、請求書の発行から入金確認までを一元化するのか、月次決算の早期化まで目指すのかによって導入方法は異なります。

人事労務領域でも、給与計算だけを移行する場合と、従業員情報、勤怠、年末調整、入退社手続きまで連携させる場合では、準備すべき情報や社内調整の範囲が変わります。導入支援会社は現在の業務を確認し、freeeを利用する目的と対象範囲を明確にします。

現在の業務フローと管理方法を可視化する

freeeの設定を始める前に現状の業務フローを可視化する必要があります。
誰が、いつ、どの情報を入力し、誰が確認や承認を行っているのかを整理しなければ導入後の運用ルールを設計できません。

Excel、紙の帳票、既存の会計ソフト、勤怠管理システムなどを併用している場合はそれぞれの役割と重複している作業も確認します。
現在使用している帳票や管理表をそのままfreeeへ置き換えるのではなく、不要な項目や承認工程を見直すことが重要です。

業務整理を行うことでfreeeへ集約する情報と外部システムに残す情報を区別しやすくなり、導入後の二重入力も防ぎやすくなります。

初期設定とデータ移行を支援する

freeeを利用するためには勘定科目、部門、取引先、従業員、給与規定、勤怠区分、承認経路など、自社の運用に合わせた初期設定が必要です。

設定項目を十分に検討しないまま登録すると導入後に集計したい単位で数値を確認できなかったり、承認経路が実際の組織体制と合わなかったりする可能性があります。
導入支援会社は将来の運用や集計方法も考慮しながら設定内容を設計します。

既存システムからデータを移行する場合はデータ形式の確認、不要情報の整理、表記の統一、移行後の照合も必要です。
特に会計残高や従業員情報は業務への影響が大きいため、移行前後の数値や登録内容を慎重に確認しなければなりません。

外部サービスとの連携方法を設計する

企業によってはfreeeだけですべての業務を管理するのではなく、銀行口座、クレジットカード、販売管理システム、ECサイト、POSレジ、経費精算サービスなどと連携して利用します。

外部サービスとの連携では接続できるかどうかだけでなく、どの情報が、どのタイミングで、どの形式によって反映されるのかを確認することが重要です。
連携後に必要な確認作業や、エラーが発生した場合の対応方法も決めておかなければなりません。

標準連携だけでは要件を満たせない場合は、CSVによるデータ連携やAPIを利用した個別連携を検討します。
導入支援会社へ相談する際は、freee以外に使用しているシステムも事前に共有すると、現実的な構成を提案してもらいやすくなります。

freee導入支援会社へ依頼するメリット

自社に合った導入範囲を決められる

freeeには会計、人事労務、販売管理、請求書、経費精算など、多様な業務を支援する製品があります。
利用できる機能が多いからこそ、最初からすべてを導入しようとすると設定や社内教育の負担が大きくなる可能性があります。

導入支援会社へ相談すれば現在の課題や優先順位を踏まえ、最初に導入する業務と後から拡張する業務を整理でき、経理から開始して運用を安定させた後に人事労務へ広げるなど段階的な導入計画を立てることも可能です。

必要な範囲から導入を始めることで現場の負担を抑えながら効果を確認でき、利用しない機能や過剰な設定に費用を掛けることも避けやすくなります。

業務フローを見直した上で導入できる

システム導入の効果を高めるためには、現在の業務をそのままデジタル化するのではなく、重複作業や不要な確認工程を見直す必要があります。

導入支援会社は、現場担当者へのヒアリングを通じて、情報が滞留している工程や属人化している作業を整理します。その上で、freeeの標準機能へ合わせる業務、運用ルールで補う業務、外部システムとの連携が必要な業務を分類します。

業務手順を整理してから設定を行えば、従来の複雑な運用を引き継ぐだけの導入を防ぎやすくなり、担当者が変わっても一定の手順で処理できる体制を構築できます。

設定間違いやデータ移行の負担を抑えられる

会計や給与計算に関係する設定を誤ると、日常業務だけでなく決算、給与支払、年末調整などにも影響する可能性があります。
担当者が通常業務と並行しながら設定や移行を進める場合、確認に十分な時間を確保できないこともあります。

導入支援会社へ依頼すれば必要な設定項目や移行手順を整理した上で作業を進められます。
移行対象となるデータの選定や形式調整についても支援を受けられるため、社内担当者の負担を軽減できます。

ただし、すべての作業を支援会社へ任せればよいわけではありません。
勘定科目の運用、給与規定、承認権限など、自社で判断しなければならない事項もあるため、社内の責任者を決めて共同で進める必要があります。

社内への定着を進めやすくなる

freeeを導入しても実際に使用する従業員が操作方法や入力ルールを理解していなければ情報が正しく蓄積されません。
一部の担当者だけが操作を理解している状態では、担当者の不在時に業務が停止する可能性もあります。

導入支援会社によっては管理者向け研修、利用者向け説明会、操作マニュアルの作成、導入後の問い合わせ対応などを提供しています。
役割別に必要な操作を整理することで従業員全員へ過剰な説明を行わず、実務に必要な内容を伝えられます。

運用開始後に発生した疑問や改善要望を相談できる体制があれば、初期設定を固定したまま使い続けるのではなく、実際の利用状況に応じて設定や業務フローを改善できます。

会計と人事労務を横断して効率化できる

会計業務と人事労務業務は別々の部門で管理されることが多い一方、給与、賞与、経費、社会保険料など、相互に関係する情報も少なくありません。

会計だけを個別に効率化しても、人事労務側で集計した情報を手作業で転記していれば、企業全体としての作業負担は残ります。
複数領域に対応できる導入支援会社へ依頼すれば、部門間のデータ連携や担当範囲を含めて業務を設計できます。

将来的に販売管理や工数管理まで対象を広げる場合も考慮し、情報をどこで登録し、どのシステムを正しいデータの基準とするのかを決めることが重要です。

freee導入支援おすすめ企業

ここではfreee導入についておすすめの企業を厳選2社に絞ってご紹介します。

リライル税理士法人

リライル税理士法人

会社概要

リライル税理士法人は「依頼をした顧客を満足させ、頼られる存在になる」という創業以来の理念を基盤に、人と会社の成長を支えながら、経営者へ安心と納得を与えるパートナーを目指しています。
クラウド会計の導入・運用を通じたベンチャー企業支援に特化しており、freeeの導入実績は600社を超え、「freee Advisor of the Year」では3年連続でグランプリを受賞しています。

この事業方針の原点には代表が監査法人勤務時代にITベンチャー企業のIPOプロジェクトへ参加し、成長する企業と一体感を持って仕事に取り組むことへ大きなやりがいを感じた経験があります。

特徴・強み

会計や税務の説明では専門用語を使わず、分かりやすい例えや図を交えながら、経営者が内容を理解できる状態までかみ砕いて伝えることを重視しています。
社内には経験豊富なマネージャーが管理する5つの専門チームがあり、日々の業務を共有することで特定の担当者へ仕事が集中しない体制を構築しています。

日常の連絡にはSlack、Chatwork、メールを活用し、現在のビジネススタイルに合った迅速で負担の少ない連携を提供しており、相談への返信は原則1営業日以内とし、日常的な質問や軽微な確認事項には可能な限り即日で回答する方針です。

税務調査については国税OBが在籍し、調査前の準備から当日の立ち会い、調査後の折衝まで一連の対応を任せられる体制を整えています。
導入後の支援でも、利用者が難しい箇所を理解できるよう、同じ質問に対して繰り返し丁寧に答える姿勢が評価されています。

会社事業内容

freeeを活用した経理作業の効率化

freeeの導入支援では銀行口座やクレジットカードを連携し、出入金履歴を自動的に記録できる環境を整えることで大量のレシートを手作業で仕分ける負担を軽減します。
実際に申告時期まで領収書を箱へため、床に並べて計算していた企業が時間の掛かる処理をツールへ移行するためにクラウド会計を導入した事例もあります。

複数の銀行口座を利用する企業では、同期操作によって最新データと預金残高をすぐに確認できるほか、自動仕訳やレシート読み取りも経理負担の軽減につながっています。

会計情報の可視化と経営判断の迅速化

スマートフォンやパソコンから時間や場所を問わず会計データを確認できるため、経営者が必要な情報へ迅速にアクセスできる環境を構築が可能で、導入企業からは簿記の知識がなくてもPL・BSを作成し、気になった時に内容を確認して、その場で次の意思決定を行えるようになったという声が寄せられています。

別の事例では月単位ではなく日単位で現在の状況を把握できるようになり、銀行との交渉時にも試算表や決算書を素早く提出できるようになっています。

会計知識が少ない企業の管理体制構築

Excelで請求書を作成していたものの、請求額と入金額が合わず、実際にどれだけ利益が出ているのか把握できない状態から相談へ至った企業もあります。
freeeでは画面の案内に従って入力を進められるため、会計知識が十分でない担当者でも、Excelによる独自集計で生じていた計算の不一致や矛盾を避けながら、正しい形へ仕上げやすくなります。

スポット社労士くん社会保険労務士法人

スポット社労士くん社会保険労務士法人

会社概要

スポット社労士くん社会保険労務士法人は毎月の顧問料が負担となり、必要な人事労務サービスを利用できない経営者の課題を解消するため、顧問料0円のサービスを開始しました。
働く人々の幸せが家族や友人を含む社会全体の幸せにつながると考え、働く人々が幸せになれる社会を目指しています。

その実現に向け、適切な労務管理や公正な評価、人材育成など、働きやすく働きがいのある職場づくりに必要な社労士サービスを中小企業へ届けることを使命としています。
サービスは約10,000社に利用されており、3,012社の税理士事務所との提携実績があります。

特徴・強み

相談者が放置されていると感じないよう、メールには営業日24時間以内に返信することをサービス品質の約束として掲げています。
freee人事労務の支援では、freee認定最高ランクの5つ星認定アドバイザーを取得しています。

freee人事労務エキスパート37名が在籍し、そのうち6名の社会保険労務士を含む体制で、500社以上の中小企業への導入を支援してきました。
継続的な顧問契約だけに限定せず、単発の相談、一定期間の支援、一部業務の委託など、企業が必要とする範囲に合わせて社労士サービスを提供できます。

働き方や賃金制度を変更する場合には、労働基準法に照らした適法性や就業規則の内容を確認した上でfreee人事労務の設定と運用まで総合的に支援します。

会社事業内容

必要な範囲を選べる人事労務支援

会社設立時の手続きや従業員の入退社、給与計算、就業規則の整備に加え、助成金や採用、人事評価に関する支援まで、課題が発生した時に必要な業務を選んで依頼できます。
社内で対応できる業務を維持しながら、専門的な判断を要する部分や負担が集中している部分だけを切り分けて相談しやすいサービスです。

freeeクリアを活用した初期設定

freeeクリアは、経験豊富な社会保険労務士と給与計算チームが作成した操作体験型のマニュアルです。
初心者でも表示内容を確認しながら同じ操作を行うことで設定を進められ、入力内容が正しいか分からないという不安を軽減できます。
実際のfreee画面に沿ったインターフェースで各手順を一つずつ案内するため、専門知識がない担当者も操作に迷いにくい構成です。

労務制度とシステム設定の一体的な見直し

自社でfreeeを設定して運用を始めたものの、給与計算の誤りを指摘された事例があります。
専門家が確認したことで、担当者自身では気付けなかった初期設定の誤りが見つかり、問題が拡大する前に修正できました。

裁量労働制やフレックスタイム制などの働き方を見直した企業では、関連規程の整備からfreeeの設定までを一貫して支援しています。
この事例では見直し直後から円滑に運用できるようになり、勤怠管理から給与計算までを自動化して、安心して給与支払日を迎えられる状態へ移行しました。

導入後の社会保険手続きと運用支援

従業員の入退社が増えた企業では、社内担当者だけではイレギュラーな判断に対応できず、社会保険手続きの遅延や誤りが生じていました。
freeeに登録された従業員情報を基に社会保険手続きと相談対応を任せたことで、労務管理の負担が減り、担当者が採用や定着など本来の人事業務へ時間を割けるようになっています。

freee導入支援会社を選ぶポイント

支援を受けたい業務領域に対応しているか

freee導入支援会社によって得意とする領域は異なります。
会計事務所や税理士法人は会計、決算、申告を含む支援を得意とする一方、IT企業や業務改善コンサルティング会社はシステム連携や業務フロー設計を得意としている場合があります。

会計導入が目的なのか、人事労務を含めて改善したいのか、複数部門を横断した業務改革を進めたいのかを明確にした上で自社の課題に対応できる会社を選ぶ必要があります。

会計分野の支援を依頼する場合は、freee認定アドバイザー制度への参加状況も確認材料になります。
ただし認定の有無だけで判断せず、依頼したい業務に近い支援実績や担当者の経験も確認しましょう。

業務整理から対応してもらえるか

freeeの初期設定や操作説明だけを提供する会社もあれば、導入前の業務整理、要件定義、運用設計まで対応する会社もあります。

自社の業務フローが既に整理されており、設定内容も決まっている場合は初期設定を中心とした支援でも導入できる可能性があります。
一方Excelや紙の帳票が複数存在し、部門ごとに異なる方法で管理している場合は業務整理から対応できる会社が適しています。

問い合わせ時にはどの製品を導入したいかだけでなく、現在困っている作業や改善したい業務も伝え、どの段階から支援を受けられるか確認してください。

データ移行やシステム連携に対応できるか

既存の会計ソフト、勤怠管理システム、販売管理システムなどから移行する場合は、データ移行の対応範囲を確認します。

支援会社が移行用データを作成するのか、形式の確認と助言だけを行うのかによって自社で必要となる作業量は変わります。
移行後の残高照合や登録内容の確認が支援範囲に含まれているかも重要です。

外部サービスとの連携が必要な場合は、標準連携、CSV連携、API連携のどこまで対応できるかを確認します。
個別開発が必要になると費用や期間が増えるため、既存機能や運用方法によって代替できるかも含めて相談しましょう。

導入後の運用支援を受けられるか

運用開始後の実務を通じて設定変更やルールの見直しが必要になる場合

導入時の設定だけで契約が終了するのか、一定期間の定着支援や継続的な相談に対応しているのかを確認してください。

法改正や組織変更、新しい部門の追加によって運用方法が変わる場合

社内で設定を変更できる担当者を育成したい場合は操作方法だけでなく、設定の考え方まで説明してもらえる会社が適しています。

問い合わせ方法、対応時間、月間の相談回数、追加費用の有無なども契約前に確認しておくと、導入後の認識違いを防げます。

支援実績と担当者の経験を確認する

導入実績を確認する際は件数だけでなく、どのような企業や業務を支援してきたかを見ることが重要です。

自社と近い業種、従業員規模、管理方法の企業を支援した実績があれば、導入時に発生しやすい課題を理解している可能性があります。
会計のみの導入実績と、会計、人事労務、販売管理を横断した実績は分けて確認しましょう。

担当者によって対応品質が変わる場合もあるため、契約前の打ち合わせで、実際に導入を担当する人物の経験や役割も確認します。
提案担当者と導入担当者が異なる場合は、情報の引継ぎ方法も質問しておく必要があります。

費用と支援範囲が明確になっているか

freee導入支援の費用は対象製品、従業員数、移行データ量、連携システム数、研修回数などによって変わります。
見積金額だけを比較するのではなく、その金額に含まれる作業を確認してください。

初期設定、データ移行、操作研修、マニュアル作成、導入後サポートが別料金になっている場合もあります。
追加作業が発生する条件や料金体系も事前に把握することが重要です。

複数社へ相談する場合は、同じ条件と支援範囲を伝えた上で見積りを取得すると比較しやすくなります。
価格だけではなく、自社で担当する作業量や導入後の支援まで含めて判断しましょう。

まとめ

freee導入の目的を明確にする

freeeは会計、人事労務、販売管理、支出管理など、幅広い業務の効率化に活用できます。
ただし利用できる機能を増やすこと自体が導入の目的ではありません。

現在どの作業に時間が掛かっているのか、どの情報が分散しているのかを整理し、解決したい課題を明確にすることが導入の第一歩です。

業務を整理してから設定を進める

既存の業務手順を見直さずにfreeeへ移行すると不要な入力や複雑な承認工程が残る可能性があります。

導入前に業務フロー、管理項目、担当者、承認権限を整理し、freeeの標準機能へ合わせる部分と個別対応が必要な部分を分類しましょう。

支援会社の対応範囲を比較する

freee導入支援会社を選ぶ際は、会計、人事労務、業務改善、システム連携など、自社が必要とする領域に対応しているかを確認します。

初期設定だけでなく、業務整理、データ移行、操作研修、導入後の定着支援まで含めて比較することが重要です。

導入後も改善を継続する

freeeの導入は、システムの利用開始が完了地点ではありません。実際の運用を通じて入力ルールや承認経路を見直し、より効率的な方法へ改善していく必要があります。

社内で運用を管理する担当者を決めるとともに、必要に応じて導入支援会社へ相談できる体制を整えれば、freeeを一時的な業務効率化ツールではなく、継続的な経営管理の基盤として活用しやすくなります。

支援実績120社以上。
ポータルサイトの構築・運用ノウハウで、事業成長を支援

セルバは、ポータルサイト構築〜公開後の改善まで一気通貫でサポート。
会員数100万人・月売上9億円規模の運用ノウハウをもとに、集客・問い合わせ増まで見据えて設計します。
※AI活用(検索/レコメンド/運用自動化)やAWSなどインフラもまとめて相談OK。

新規でポータルを立ち上げたい リニューアルして成果を伸ばしたい AI/自動化も相談したい

まずは概算・要件整理からOK。
無料で方向性をご提案します。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

2003年創業。大阪・東京を拠点にWEBシステム開発、WEB集客支援、人材事業、補助金コンサル等を行っています。
ただシステムを作るだけではなく『売れる仕組み』を創ることを意識して、クライアントの利益向上を追求します。
開発会社の選定代行やレベニューシェアでの開発も積極的に行っているので、まずはお気軽にお問い合わせください。